音楽談義


by oyaji910

Live At Leeds~The Who

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今年の11月初の単独来日公演を果たすWho・・・ピートとロジャーの二人なったのは寂しいし、何故もっと早くて気持ちの方も多いのでは?
Whoとの出会いは映画「ウッドストック」でのLIVEを観てから、理屈抜きにカッコイイなぁて当時中学生だった私は思いました。特にピートの飛び跳ねながらのプレイと大きな鼻(?)が印象的でした。
シングルの「サマータイムブルース」が出て即購入、アルバムの「Live At Leeds」は友人のお兄さんから借りて聞きました。拍手、歓声少なく、収録40分くらいだったと・・・それが今CDのデラックスEDで完全収録。良い時代になりました。はい!笑
当時私たちはポリードールの掟と呼んでましたが、ポリドール発売のシングル何故かジャケットと袋が一体なってて、しだいに袋の横穴があきだし、しまいにレコードがはみ出るという掟が・・・
経験ないですか?(ビージーズ、ツェッペリン、ショッキングブルー、ジミヘン、クリーム等)
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Commented by southsidecharli at 2008-07-15 00:12 x
最初はライブ盤を出そうということで、アメリカンツアーで膨大なテープをとったそうですが、そこからセレクトするのがバカらしくなってリーズで一発取りしたそうです。自分は、あの遠い拍手、歓声が生々しくて好きです。
Commented by blueswave at 2008-07-15 22:11 x
そんなレコードがあったような気もしますが、いま手元にあるショッキング・ブルーのヴィーナスはそんなふうにはなっていません。僕が買ったときより後の話でしょうかね。このフーの写真、まさにフーのトレードマークのような写真ですね。
by oyaji910 | 2008-07-14 18:38 | Trackback | Comments(2)